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グラフの見方

赤い棒グラフはタイドグラフ

一日の詳しい情報をみられる画面の赤い棒グラフは、タイドグラフを表しています。縦軸は潮位、横軸は時間で、棒一本は1時間です。

それぞれの棒につけられた濃淡5段階の赤い色は、大漁期待度を表しており、色が濃いほど大漁期待度が高くなります。

この5段階は、大漁時刻表の本誌では、度合いの低い順からB潮、A潮、S潮、SS潮、SSS潮と表現されています。

グラフからは満潮干潮の潮位がわかりませんが、詳しい潮位を知りたい場合は、画面中段にかかれた潮汐情報からご確認ください。

一匹の魚で2時間を表しています

棒グラフの下のタイ(赤)、アジ(青)、ヒラメ(茶)は、それぞれ「おすすめ時合」「潮だるみ時合」「まずめの時合」を意味しますが、魚一匹で2時間を表しています。

 

 

 

 

 

記事更新日:2013-12-06

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